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共済ブログ⑥ 

 ジメジメと蒸し暑い日が続きますね。
この前はたくさんの方々からの折り鶴、本当にありがとうございます。 改めて生協は人との繋がりの再確認しました。
そんな皆様の力で9月から、生協の共済が今年も良くなります!
 生協の目指す、共済はどんな病気をお持ち方も年齢も関係無く本当に誰でも入りたい人が入りたい時に入れるものにすることです。
そのまず最初の一歩としてたすけあいのジュニアコースに
            条件付きで加入が出来るようになりました。
生協の共済はみなさんに給付を受けてもらう為に
            あると思います。使ってもらう為にあると。
だから、一日でも病院に行ったら担当に話してください。
    「うちの子が転んでねぇ~」とか!
 そんな些細な話が共済の給付に繋がりますから!
 私もスポーツ中に杭に耳が引っ掛かり切れて縫いました
                   …もちろん共済頂きました。
みなさんもどんどん使ってどんどん人を増やしてもっともっと安く、使い易く、保障を良くして行きましょう!!
  非力ですが私達、担当者もお手伝いさせていただきます。
今、共済キャンペーン真っ最中です。良さをお伝えします。




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コメント

トリハダ立った話

みなさん共済キャンペーンの活動ほんとうにごくろうさまです。久々に書き込ませていただきますK.Iでございます。今回は、共済キャンペーン突入前後に本部職員のみなさんにしてもらった電話掛けに関連したちょっといい話をひとつ。

5日の夕方、K.Iが事務所にいますと西部支所のボスSさんから電話がかかってきました。「Tさん(本部職員)が電話掛けした組合員さんのうち、米子市内のAさまとおっしゃる方のご主人が倒れて入院されているとのこと。こっちに連絡がきたが、共済金のご請求手続きのことなのでそっちで対応してもらいたい。」

はい了解です、ということで、直後にK.IがAさまに電話をしました。

電話でお話をしてみてビックリ、こんなこともあるんですね。今回本部の職員が電話掛けしたのは95年度以前に《たすけあい》700円コースに加入されて、なおかつ1度も共済金給付を受けられたことのない方。Aさまのご主人も丸々11年間健康だったのに、偶然にもこの電話の6日前、出雲で倒れられて近くの病院に即入院、退院まで少なくとも1ヶ月はかかりそう、といったようすでした。

ひととおりK.Iがご案内をしたあと、Aさまはおっしゃいました。「急なことだったので、ほんとうにもう何をどうしていいのかわからない状態で…。きょうTさんからお電話いただいて元気づけられました。ほんとうにありがたかったです。」

Aさまの声は震えているようでした。

今回電話掛けの対象となった方が287名。その中でおひとりでもこんなことがあると、やっぱこれいい取り組みだったかも、と思えます。

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